SDGsへの取り組み

ラムズマークス株式会社は SDGs (Sustainable Development Goals) に積極的に取り組んでいきます。

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SDGs(エスディージーズ)とは?

SDGsとは17の目標と169のターゲットから構成された「持続可能でよりよい未来を作るための世界共通の目標」のことです。
国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するための目標として国連サミットで採択されました。
地球上の「誰一人取り残さない(leavenoonebehind)」ことを誓っています。

ラムズマークスのSDGs達成へ向けた取組事例

1.社員の健康

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社員の健康診断の受診率は100%です。受診及び結果を会社へ通知することによって早期発見・早期治療を目指しています。

2.働き方改革

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ラムズマークス株式会社はTOKYO働き方改革言企業です。
全従業員の改革に対する意識を高め、よりよい職場環境を目指した取り組みをしています。
・時間外労働を減らすため、週に1度は定時で帰る日を決め、実行しています。

・「柔軟に取得できる夏季休暇」を導入してます。
・従業員同士で協力し合い、必要に応じて業務を分担しています。

時差出勤やテレワークを導入し、従業員のライフスタイル(時間の制約など) に合わせた就業を可能にしています。

半休制度を導入しており、有給休暇制度の使いやすさといった働きやすい 職場環境づくりを推進します。



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3.女性の活躍推進

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女性従業員が主軸となってスキルアップを目指し、その技術・能力を発揮できる環境を整えます。
ジョブローテーションで業務を行い、従業員同士で協力し合います。
業務を標準化することによって全体を把握して、互いのスキルアップを目指します。

4.詰替用でプラスチック削減

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2021年11月にフコイダン保湿ローションの詰替用が発売となりました。
詰替用の利用により、ボトル容器よりもプラスチック量が約75%削減と なります。今後もプラスチック削減、環境に配慮した商品開発に取り組んでまいります。